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Adobe Creative CloudにおすすめなクリエイターPCを比較した結果を紹介

本記事では「Adobe Creative Cloud」中でも、「Photoshop」や「illustrator」によるグラフィックデザイン、「Adobe Premiere」や「After Effects」による動画・映像編集が快適なデスクトップPCを国内メーカーと有名海外メーカーから比較しおすすめ機種を紹介しています。

グラフィックデザインや写真加工におすすめなクリエイターPC

マウスコンピューター
intel Core i5-12700F / 16GB PC4-25600 / 512GB NVMe対応 M.2 SSD / 1TB HDD / GeForce GTX 1650 / Intel Wi-Fi 6 AX201(IEEE 802.11ax/ac/a/b/g/n / 最大2.4Gbps対応) + Bluetooth 5モジュール内蔵 / 約11.1kg
第11世代Intel Core i5とGeForce GTX 1650を搭載したクリエイター向けデスクトップPC
記憶装置にはSSDとHDDのデュアルストレージとなっており、十分。
グラフィックデザインだけでなく、動画編集や3DCGの入門機としても良いでしょう。
旧世代Intel Core i7搭載モデルと比較し、メモリが高速になっているのもポイントです。

マウスコンピューター
Intel Core i7-12700 / 32GB PC4-25600 / 512GB NVMe対応 M.2 SSD / 2TB HDD / NVIDIA T600 / Intel Wi-Fi 6 AX201(IEEE 802.11ax/ac/a/b/g/n / 最大2.4Gbps対応) + Bluetooth 5モジュール内蔵 / 約10.8kg
Intel Core i7とNVIDIA T600を搭載したクリエイター向けデスクトップPC
メモリは16GB、記憶装置はSSDとHDDのデュアルストレージとなっており、容量不足の心配もありません。
メモリも32GBとカスタマイズするポイントがありません。
イラスト、PhotoshopやIllustratorを利用したグラフィックデザインには十分な性能です。

マウスコンピューター
intel Core i7-12700F / 32GB PC4-25600 / 512GB NVMe対応 M.2 SSD / 1TB HDD / GeForce RTX 3050 / Intel Wi-Fi 6 AX201(IEEE 802.11ax/ac/a/b/g/n / 最大2.4Gbps対応) + Bluetooth 5モジュール内蔵 / 約11.3kg
Intel Core i7とGeForce RTX 3050を搭載したクリエイター向けデスクトップPC
メモリ32GB、記憶装置には、SSD+1TBのデュアルストレージを搭載しており、イラストや写真加工といったグラフィックデザインだけでなく、
ちょっとした動画編集も可能なデスクトップPCです。
カスタマイズするなら、記憶装置の容量を1まわり大きいものへ変更するとよいでしょう。

動画・映像編集におすすめなクリエイターPC

マウスコンピューター
intel Core i5-12700F / 16GB PC4-25600 / 512GB NVMe対応 M.2 SSD / 1TB HDD / GeForce GTX 1650 / Intel Wi-Fi 6 AX201(IEEE 802.11ax/ac/a/b/g/n / 最大2.4Gbps対応) + Bluetooth 5モジュール内蔵 / 約11.1kg
第11世代Intel Core i7とGeForce GTX 1650を搭載したデスクトップPC
記憶装置にはSSDとHDDのデュアルストレージとなっており、十分。
グラフィックデザインだけでなく、動画編集や3DCGの入門機としても良いでしょう。
入門機を探しているならこちら。

マウスコンピューター
intel Core i7-12700F / 32GB PC4-25600 / 512GB NVMe対応 M.2 SSD / 2TB HDD / GeForce RTX 3060 / Intel Wi-Fi 6 AX201 + Bluetooth 5 内蔵 / 約11.5kg
Intel Core i7とGeForce RTX 3060を搭載
Adobe PremiereやAfter EffectsにおすすめなデスクトップPC
メモリも32GBと十分ですしSSDだけでなくHDDも搭載しています。
さらに、無線LANも対応。迷った場合は、こちらがおすすめです。

マウスコンピューター
Intel Core i9-10900X / 水冷CPUクーラー / 64GB PC4-25600 / 1TB NVMe対応 M.2 SSD / NVIDIA RTX A4000 / Thunderbolt 3 / 約11.0kg
Intel Core i9とNVIDIA RTX A4000を搭載
メモリも64GBとかなり余裕があり、SSDも1TBと大容量。また追加でデータ保存用のHDDも追加可能です。
高性能モデルを探している方向けです。

Adobeのソフトウェアを快適に利用できるパソコンとは

Adobe 製品を快適に利用できる環境について、確認します。

Adobe Photoshop CC の公式推奨スペック

まず、Adobe製品を快適に利用するためには、必要なスペックについてAdobe社の公式サイトから確認します。

おすすめ構成
プロセッサー 64 ビットをサポートしている Intel または AMD プロセッサー、SSE 4.2 以降の 2 GHz 以上のプロセッサー
オペレーティングシステム Windows 10 64 ビット(バージョン 1909)以降、LTSC バージョンはサポートされていません
RAM 16 GB 以上
グラフィックカード
  • DirectX 12 をサポートしている GPU。
  • 4K 以上のディスプレイの場合は 4 GB の GPU メモリ
  • Photoshop グラフィックプロセッサー(GPU)カードに関する FAQ
    を参照してください。

    ハードディスク容量 16 GB の空き容量のあるハードディスク(インストール用に追加の容量が必要)
    アプリケーションのインストール用の高速内蔵 SSD
    仮想記憶ディスク用の個別の内蔵ドライブ
    モニターの解像度 1920 x 1080 以上のディスプレイ(100% の UI 拡大率の場合)
    インターネット インターネットソフトウェアのライセンス認証、サブスクリプションの検証、オンラインサービスの利用には、インターネット接続と登録が必要です。††

    適用対象:2021 年 10 月リリース(バージョン 23.0)以降

    Photoshop の必要システム構成

    これだけを見ると、専用グラフィックスを搭載したデスクトップPCなら大丈夫そうですね。
    ただこれは、あくまで必要最低限ということです。

    これは、Adobe製品が動くのに必要な値であり、ソフトウェアメーカーの推奨値の倍ぐらいが実際快適に利用できる値となります。
    とすると、
    導き出されるのは

    CPU:Core i5以上
    メモリ:32GB以上
    グラフィックス:専用グラフィックス搭載

    となります。

    なぜそうなるか説明しておくと
    メーカーが推奨しているスペックを読み解きます。

    構成する部品の説明

    パソコンを選ぶポイントは以下の5つです。
    ・CPU
    ・メモリ
    ・記憶装置
    ・グラフィックス
    ・ディスプレイ

    まず、これらについての説明します。

    パソコンを構成する部品のイメージ

    CPUはintel Core i5以上がおすすめ

    CPUについてはパソコンの頭脳と呼ばれ、パソコンの処理の中心的な部分になります。
    パソコンを人の作業に置き換えると、作業する人になります。
    CPUに記載されているコア数は作業する人の人数と考えればよいです。

    メーカーとしては、intelとAMDの2社が販売しており、現在販売されているパソコンにはどちらかのCPUが搭載されています。

    CPUの型番にはモデルと世代や用途が記載されています。

    デスクトップ(intel)

    デスクトップ(Ryzen)

    こちらは、intelとAMDのCPUの型番についての説明となります。

    intel製CPUもAMD製CPUも記載は同じです。

    メモリ(RAM)は32GB以上がおすすめ

    メモリについては、CPUが作業するための作業領域です。
    メモリを人の作業に置き換えると、作業する机の広さです。

    メモリの4GBや8GBは数字がそのまま机の広さと考えるとわかりやすいですね。

    記憶装置はNVMe M.2 SSD搭載パソコンがおすすめ

    記憶装置とは、データ保存してく装置です。
    記憶装置にあるデータをメモリへ呼び出し、CPUで処理します。

    人の作業に置き換えると、作業する机の引き出しです。
    人が作業するために、机の引き出しから机にデータを出したのち、人が作業します。

    なお、記憶装置の種類には、HDD(ハードディスク)とSATA SSD、NVMe SSDがあります。

    HDDとSSDの違いは、HDDは衝撃に弱く低速。ただし、他の記憶装置に比べ容量が大きく安いのが特徴です。
    SSDはHDDと比較して衝撃に強く高速。しかしHDDと比較し同じ容量では高くなります。

    実際の速度に違いについては、下記のとおり。

    規格 転送速度(読み込み)
    HDD 150MB/s前後
    SATA SSD 550MB/s前後
    NVMe SSD 1500MB/s前後
    NVMe SSD(Gen3) 3500MB/s前後
    NVMe SSD(Gen4) 5000MB/s前後

    ※理論値であり製品により性能は前後します。

    HDDとSSDの読み込み速度の違いです。
    HDDとSATA SSD場合性能差が激しく価格以上の差があります。

    今後購入を考えるなら、NVMe M.2接続のSSD以上
    そのため、クリエイターPCを購入するなら記憶装置にはNVMe M.2 SSD以上を必須とし、NVMe SSD(Gen3)を推奨として考えましょう。
    ※NVMe SSD(Gen4)は製品がリリースされたばかりですので、高価であり搭載した製品も少ないので現時点では参考までとなります。

    専用グラフィックスは、GeForce GTX 1650以上を搭載したモデルが推奨

    ソフトによっては、専用グラフィックスが必要ないソフトウェアもあります。
    しかし、Adobe製品の基本となる、Adobe Photoshopは専用グラフィックスを搭載したPCが推奨となります。
    今回は、
    ・NVIDIA GeForce
    ・NVIDIA Quadro
    を対象として考えます。

    ただし、
    NVIDIA RTX / Quadro RTX
    については高額であり、プロの方が専用パソコンを探されている方向けとなります。

    公式サイトに記載のnVidia GeForce GTX 1050の後継である、
    「GTX 1650」
    以上を搭載したモデル推奨PCの標準として考えるのが良いでしょう。

    なお、CPUに搭載されているグラフィックス(内蔵グラフィックス)で作業ができないかというとそんなことはありません。
    ただ、専用のメモリを持っておらず、メインのメモリを利用することと性能がそこまで高くないことから、体感速度を低下させる原因となる可能性があります。

    専用グラフィックスとは

    Graphics Processing Unit(グラフィックス プロセッシング ユニット、略してGPU)は、コンピュータゲームに代表されるリアルタイム画像処理に特化した演算装置あるいはプロセッサのことです。

    Graphics Processing Unit – Wikipedia

    なお、呼び方については、
    グラフィックボード
    グラフィックスカード
    ビデオカード
    GPU
    と色々な呼び方がありますが、すべて同一のものです。

    なお、動画編集を主とする場合、グラフィックス性能はさらに必要となります。
    できれば、「GeForce RTX 3060」以上を搭載したモデルが推奨です。

    Adobe Creative Cloud推奨クリエイターデスクトップPC:マウスコンピューター

    DAIV Z3

    マウスコンピューター
    intel Core i5-12700F / 16GB PC4-25600 / 512GB NVMe対応 M.2 SSD / 1TB HDD / GeForce GTX 1650 / Intel Wi-Fi 6 AX201(IEEE 802.11ax/ac/a/b/g/n / 最大2.4Gbps対応) + Bluetooth 5モジュール内蔵 / 約11.1kg
    第11世代Intel Core i7とGeForce GTX 1650を搭載したデスクトップPC
    記憶装置にはSSDとHDDのデュアルストレージとなっており、十分。
    グラフィックデザインだけでなく、動画編集や3DCGの入門機としても良いでしょう。

    DAIV Z5

    マウスコンピューター
    intel Core i7-12700F / 32GB PC4-25600 / 512GB NVMe対応 M.2 SSD / 1TB HDD / GeForce RTX 3050 / Intel Wi-Fi 6 AX201(IEEE 802.11ax/ac/a/b/g/n / 最大2.4Gbps対応) + Bluetooth 5モジュール内蔵 / 約11.3kg
    Intel Core i7とGeForce RTX 3050を搭載したクリエイター向けデスクトップPC
    メモリ32GB、記憶装置には、SSD+1TBのデュアルストレージを搭載しており、イラストや写真加工といったグラフィックデザインだけでなく、
    ちょっとした動画編集も可能なデスクトップPCです。
    カスタマイズするなら、記憶装置の容量を1まわり大きいものへ変更するとよいでしょう。

    DAIV Z7 [ Windows 11 ]

    マウスコンピューター
    intel Core i7-12700F / 32GB PC4-25600 / 512GB NVMe対応 M.2 SSD / 2TB HDD / GeForce RTX 3060 / Intel Wi-Fi 6 AX201 + Bluetooth 5 内蔵 / 約11.5kg
    CPU、メモリと推奨スペックをクリアしており問題ありません。
    主記憶装置もSSDであり、遅いと感じることはないでしょう。
    専門で作業をされる方には、これぐらいがよいでしょう。

    G-Tune HN-Z [ Windows 11 ]

    マウスコンピューター
    Intel Core i7-11700K / 32GB PC4-25600 / 512GB NVMe対応 M.2 SSD / 2TB HDD / GeForce RTX 3070 / Intel Wi-Fi 6 AX200(IEEE 802.11ax/ac/a/b/g/n / 最大2.4Gbps対応) + Bluetooth 5モジュール内蔵 / 約13.2kg
    期間限定 32,000円OFF!! 2022/07/6 10:59まで
    Intel Core i7とGeForce RTX 3070 Tiを搭載したゲーミングPC
    メモリを32GBへ変更すれば、動画編集も3DCGも快適。
    特にグラフィックス性能が高いの3DCGをより快適にしたい方向け。

    DAIV X10-A4 [ Windows 11 ]

    マウスコンピューター
    Intel Core i9-10900X / 水冷CPUクーラー / 64GB PC4-25600 / 1TB NVMe対応 M.2 SSD / NVIDIA RTX A4000 / Thunderbolt 3 / 約11.0kg

    マウスコンピューターの中でも高性能なモデル。
    水冷で静かですし、かなり特殊な作業でも十分にこなしてくれそうです。

    Adobe Creative Cloud推奨クリエイターデスクトップPC:パソコン工房

    パソコン工房「インテル第8世代Coreプロセッサー搭載ゲームパソコン」
    パソコン工房はかなりジャンルが細かく分かれているので、目的別に探すには便利です。
    ただ、スペックがアンバランスなものも見受けられるので、そのあたりの注意が必要です。

    SENSE-F069-LC127K-QCX [Windows 10 Home]

    パソコン工房
    Intel Core i7-12700K / DDR4-3200 DIMM (PC4-25600) 16GB(8GB×2) / 1TB NVMe対応 M.2 SSD / 光学ドライブ非搭載 / NVIDIA T1000 4GB GDDR6

    Intel Core i7とNVIDIA T1000搭載ですのでグラフィックスデザインも快適に動作します。
    ただ、記憶装置もNVMe M.2 SSDが1TBと十分です。
    できれば追加でデータ保存用のHDDかSSDが欲しいところです。

    SENSE-M066-124-RJX 【Windows 10 Home】

    パソコン工房
    Intel Core i5-12400 / DDR4-3200 DIMM (PC4-25600) 16GB(8GB×2) /500GB NVMe対応 M.2 SSD / DVDスーパーマルチ / GeForce GTX 1660 SUPER 6GB GDDR6

    GeForce GTX 1660 SUPERを搭載しておりグラフィクス性能も十分です。
    メモリは16GBとなっており、本格的な作業をするにはもう少しメモリが欲しいところです。

    SENSE-F069-127-UAX [Windows 10 Home]

    パソコン工房
    Intel Core i7-12700 / DDR4-3200 DIMM (PC4-25600) 16GB(8GB×2) / 500GB NVMe対応 M.2 SSD / DVDスーパーマルチ / GeForce RTX 3070 Ti 8GB GDDR6
    Intel Core i7とGeForce RTX 3070Tiを搭載したクリエイター向けデスクトップPC
    メモリが16GBと少ないので、32GB以上へカスタマイズするかメモリと記憶装置の多いモデルへ変更するとよいでしょう。
    3DCGや動画編集を快適に行いたい方向け。

    Adobe Creative Cloud推奨クリエイターデスクトップPC:日本HP

    HP Directplus -HP公式オンラインストア-
    AMD Ryzen 5 5600G / 16GB (8GB×2) DDR4-3200MHz (最大32GB) / 512GB M.2 SSD (PCIe Gen 3x4 NVMe) / 2TB ハードドライブ (SATA, 7200回転) / AMD Radeon RX 6600XT / IEEE 802.11ax (Wi-Fi 6)、 Bluetooth 5.2 / 約 6.31 kg

    Adobe Creative Cloudを利用するにはメモリ32GBと十分です。
    DTPやデザイン、写真加工といった作業を目的とするとこちらが良いでしょう。

    Adobe Creative Cloud推奨クリエイターデスクトップPC:フロンティア

    フロンティア
    Intel i5-11400F / 16GB (8GB x2) PC4-25600 / 512GB NVMe SSD / NVIDIA GeForce GTX 1650
    Intel Core i5とGeForce GTX 1650を搭載したデスクトップPC
    メモリは16GBと一般的ですが、グラフィックデザインやRAW現像の入門機としては十分な性能です。
    カスタマイズするなら、HDDを追加しておくと良いですね。

    フロンティア
    Intel i7-11700F / 16GB (8GB x2) PC4-25600 / 1TB NVMe SSD / NVIDIA GeForce RTX 3070
    Intel Core i7とGeForce RTX 3070を搭載したデスクトップPC
    動画編集でも快適なグラフィック性能ですが、メモリが16GBと少な目です。
    最低でも32GB、4K動画まで考えるなら、64GBまで増やしておきたいところです。

    最後に

    いくつか見てきましたが、選びやすいのは「マウスコンピューター」です。
    パソコン工房で販売されているパソコンについては、マウスコンピューターと競合する部分も多いですが、ラインアップの多さがメリットでもありデメリットとなります。

    そんな中でも、用途別に三機種毎おすすめを紹介。

    グラフィックデザインや写真加工におすすめなクリエイターPC

    マウスコンピューター
    intel Core i5-12700F / 16GB PC4-25600 / 512GB NVMe対応 M.2 SSD / 1TB HDD / GeForce GTX 1650 / Intel Wi-Fi 6 AX201(IEEE 802.11ax/ac/a/b/g/n / 最大2.4Gbps対応) + Bluetooth 5モジュール内蔵 / 約11.1kg
    第11世代Intel Core i7とGeForce GTX 1650を搭載したデスクトップPC
    記憶装置にはSSDとHDDのデュアルストレージとなっており、十分。
    グラフィックデザインだけでなく、動画編集や3DCGの入門機としても良いでしょう。
    第10世代Intel Core i7搭載モデルと比較し、メモリが高速になっているのもポイントです。

    マウスコンピューター
    Intel Core i7-12700 / 32GB PC4-25600 / 512GB NVMe対応 M.2 SSD / 2TB HDD / NVIDIA T600 / Intel Wi-Fi 6 AX201(IEEE 802.11ax/ac/a/b/g/n / 最大2.4Gbps対応) + Bluetooth 5モジュール内蔵 / 約10.8kg
    Intel Core i7とQuadro P620を搭載したデスクトップPC
    メモリは16GB、記憶装置はSSDとHDDのデュアルストレージとなっており、容量不足の心配もありません。
    カスタマイズするなら、メモリを32GBへ変更しておきたいところです。
    イラスト、PhotoshopやIllustratorを利用したグラフィックデザインには十分な性能です。

    動画・映像編集におすすめなクリエイターPC

    マウスコンピューター
    intel Core i5-12700F / 16GB PC4-25600 / 512GB NVMe対応 M.2 SSD / 1TB HDD / GeForce GTX 1650 / Intel Wi-Fi 6 AX201(IEEE 802.11ax/ac/a/b/g/n / 最大2.4Gbps対応) + Bluetooth 5モジュール内蔵 / 約11.1kg
    第11世代Intel Core i7とGeForce GTX 1650を搭載したデスクトップPC
    記憶装置にはSSDとHDDのデュアルストレージとなっており、十分。
    グラフィックデザインだけでなく、動画編集や3DCGの入門機としても良いでしょう。
    入門機を探しているならこちら。

    マウスコンピューター
    intel Core i7-12700F / 32GB PC4-25600 / 512GB NVMe対応 M.2 SSD / 2TB HDD / GeForce RTX 3060 / Intel Wi-Fi 6 AX201 + Bluetooth 5 内蔵 / 約11.5kg
    Intel Core i7とGeForce RTX 3060を搭載
    Adobe PremiereやAfter EffectsにおすすめなデスクトップPC
    メモリも32GBと十分ですしSSDだけでなくHDDも搭載しています。
    さらに、無線LANも対応。迷った場合は、こちらがおすすめです。

    マウスコンピューター
    Intel Core i9-10900X / 水冷CPUクーラー / 64GB PC4-25600 / 1TB NVMe対応 M.2 SSD / NVIDIA RTX A4000 / Thunderbolt 3 / 約11.0kg
    Intel Core i9とNVIDIA RTX A4000を搭載
    メモリも64GBとかなり余裕があり、SSDも1TBと大容量。また追加でデータ保存用のHDDも追加可能です。
    高性能モデルを探している方向けです。

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